先日青虫のことを記事に書きました。「ついに、花だんの青虫がさなぎになりました!」と3年生の児童が伝えてくれました。
どうして、外の青虫の方が成長が早いのでしょう?「ストレスがないから」「空気がきれいだから」「水を無理矢理かけられていないから・・・」児童と教職員間で、いろいろな理由が考えられています。そして、この青虫には児童が名前をつけました。花だんの主だから、「ぬし」といいます。この様子から、児童が青虫の成長に自ら興味をもって取り組んでいることがよく分かります。
さなぎになった青虫がどうなるのか?今後も成長を見守りたいので、学習支援員さんが網で囲ってくれました。いったいこれからどうなるのでしょうか。
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