2011年3月11日に発生した東日本大震災から、今年で15年を迎えます。多くの尊い命が失われ、今もなお復興への歩みが続いています。本校でもこの日を忘れないように、半旗を掲げ、全校で黙祷を行いました。災害はいつ起こるかわかりません。日頃からの備えや命を守る行動について、改めて見つめ直すことが大切です。これからも震災の記憶と教訓を風化させることなく、子どもたちとともに防災意識を高めていきます。
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