万場小の6年教室の前にメダカの水槽があります。そして、メダカの卵の成長の様子が、電子黒板で、自由に見られるようになっています。まだ産まれていないメダカの心臓が「ドクドク」鳴っている様子が視覚的に分かります。理科の先生が設置してくださいました。
教室に入ったら、理科の実験の「振り子の運動」の実験準備でした。どんな実験をするのでしょう。日常生活にある理科の事象を、児童たちが実際に感じることが、児童たちの探究したい気持ちを深めるのだと思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿